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はじめに
このサイトについて
Linuxを中心に管理者が独学で学習したITの知識を備忘録として記録しているメモブログです。
記事の内容は、他のWEBサイトや書籍を参考にして管理者が独自に解釈したもので、その正確性や信憑性は保証できませんが、少しでも閲覧してくださっている方の参考になれれば幸いです。
なお、コメント欄を設けておりますので、記事の間違いの指摘やご意見などいただける方はぜひお願いします。
サイト内の表記規則
以下はサイト内での表記規則です。
要点箇所や注意点などは管理者の主観に基づくものです。
問題点に関しましては解決方法がわかるかたは助言頂けると助かります。
端末での操作
端末内でのコマンド入力などは下記のように表します。
root権限時は # 、root以外のユーザでログインしているときは $ をプロンプトとします。
# vi /etc/httpd/conf/httpd.conf
引用箇所
引用文は下記のように表します。
引用元は引用箇所の右下にリンクします。
外部サイトや書籍からの引用文
各々の環境によって変化する値
同じLinuxOSであっても、ユーザ名やディストリビューションによって設定ファイルへのパスが異なるなど各々の環境によって変化する箇所はなるべく下記のように斜体で表記します。
[root@centos ~]# useradd user1
スクリプトのソースコード
スクリプトのソースコードは以下のようにハイライトします。
smarty_test.php
<?php
/**
* smarty_test.php
*/
// Smartyパス設定
define('SMARTY_PATH', '/var/www/html/smarty/');
define('SMARTY_TEMPLATES_DIR', SMARTY_PATH . 'templates/');
define('SMARTY_COMPIlE_DIR', SMARTY_PATH . 'templates_c/');
define('SMARTY_CACHE_DIR', SMARTY_PATH . 'chache/');
// インスタンス生成
require_once(SMARTY_PATH . 'libs/Smarty.class.php');
$objSmarty = new Smarty();
// ディレクトリの指定
$objSmarty->template_dir = SMARTY_TEMPLATES_DIR;
$objSmarty->compile_dir = SMARTY_COMPIlE_DIR;
$objSmarty->cache_dir = SMARTY_CACHE_PATH;
// テンプレート変数の設定
$objSmarty->assign('message', 'Hello World!');
// テンプレート出力
$objSmarty->display('smarty_test.tpl');
要点箇所
要点箇所は下記のようにハイライトします。
- この記事の要点その1
- この記事の要点その2
- この記事の要点その3
注意点
念頭に置くべき注意点がある場合は下記のようにハイライトします。
- この記事の注意点その1
- この記事の注意点その2
- この記事の注意点その3
問題点
管理者の解決できていない問題は下記のようにハイライトします。
- わからないことその1
- わからないことその2
- わからないことその3
免責事項
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